地域住民を護る治安について
県民の安心安全な日常生活、つまり命・財産・人権を護って頂くためには、検挙率何%で評価するのではなく、子どもから大人まで悪い事が出来ない地域づくり、明るい社会づくりが必要では?
事後処理より事前の対応が大事ではないかと思う。「巡査さんの少なかねぇ〜」これは県民の切実な声ですがいかがなものでしょうか?
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佐賀県の環境保全のために
現在、都市計画法の改正で、県の都市計画の見直しが始まり都市マス計画の策定がなされている。それは、人が快適に暮らせる住空間の創設やまちづくりで、市町村のお手本となるマスタープランだと思う。開発をしていく一般土木技術職員の中に、環境保全のための、例えば造園・公園などの専門職員が居られるか。他見では雇用があっているようですが・・・?
日照時間も日本一、空気のきれいさも日本一、緑のきれいさも日本一、「はなわ♪」の歌ではないけれど、自然環境ではどこにも負けない誇れる佐賀県をつくっていただきたいと思うのですが、いかがでしょうか?
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学校教育について
教育現場に求めるものとは・・・制度の改革にとどまらず、まさに意欲のある教職員の皆さんがさらにその力を発揮できるような環境設定、そしてまた、児童や生徒も、基礎学力を育みながら、個性と自発的意欲を持って学ぶことができるような環境を設けることが重要であるように思う。そうしたときのTTのきめ細やか指導の効果は大きいと考え継続を望みます。知事のお考えをお聞かせ下さい。また登校児童・生徒が減少したとはいえ、まだまだ問題が残っていますが??
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子育て支援について
少子化対策として“生み育てやすい環境を”と思う一人です。知事のお考えをお聞かせ下さい。また民間の保育所・幼稚園等への市町村の対応の違いをよく聞きます。民間の声を聴く柔軟なシステムづくりができたらどんなに素晴らしいことが、公平な子ども(園児・乳幼児)への支援を望んでいます!!
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女性の人材登用について
〜企業・職場・行政間において〜
・現在、県庁内の女性職員及びその幹部登用率または、企業への働きかけは?また庁内で現在子育て中(幼児)の職員数とその実態は?
・庁内、企業における子育て環境支援の施策は?
・審議会、協議会等への女性登用率及び今後の方針
・建前でなく本音で!男女共同、平等な社会を!! |
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限られた時間の中で、「私たちの抱く夢」を大いに語り、知事さんに伝えることができた。ここで学んだことを地域活動、党勢拡大に役立てていきたい。
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